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「結婚後もずっとラブラブでいるために心がけること」

「結婚は墓場だ」などとも言われ、悪いうように言われがち。
テレビなどのメディアでも、マイナスに語られることが非常に多く、結婚に夢を持てない人も多いのではないでしょうか。
しかし、いつまでもラブラブな夫婦というものも実際にたくさんいるようです。
そんな幸せな結婚生活を続けている夫婦が心がけていることとは、一体何でしょうか?

【挨拶をしっかり交わす】

額をあてる夫婦
結婚しても、基本的な挨拶をしっかり交わして人と人との礼儀を大事にしましょう。
いくら眠くて機嫌が悪くても、顔を合わせておはようと言いましょう。
出かけるときは、行ってきます・行ってらっしゃいと言葉をかけ合います。
仕事から帰ったら、お互いにお帰りやただいま、お疲れ様などの言葉を意識しましょう。

長く一緒に生活していると、このような基本的な挨拶がおざなりになりやすいです。
しかし、挨拶には人の存在を認識する効果があります。
「ここにいるね」「ここにいるよ」という感じで、無意識にお互いの存在をしっかり確認することができます。
交際クラブ・デートクラブを利用する際も、第一印象が大事なので挨拶はしっかり交わしましょう。

【意識して話をする】

円満な結婚生活を送るには、会話を意識してするように心がける必要があります。
毎日会っていると、どうしても話すことってなくなってしまいます。
お互いに時間ができるのは夜で、疲れも出てきているために会話が続かないこともあります。
しかし、それを「当然」のこととしてやり過ごさないようにしましょう。
自分には特別話題にするような出来事がなかったら、相手に質問します。
・「今日何していた?」
・「今日仕事忙しかった?」
こんな些細なことでいいので、相手を気にかけている様子や話したいという意思を表しましょう。
最初はこんな感じの会話の始まりでも、どんどん別の話題に繋がって思いの外盛り上がったりすることもあります。
なるべく「話しかける」という意識をするとよいでしょう。

【一緒のタイミングで寝る】

なるべく、夫婦は一緒にベッドに入り、一緒に眠りにつくのが理想的です。
その日の疲れや体調によって、どちらかが先に寝ることもあるかもしれません。
しかし、それは「たまにのこと」とするようにしましょう。
一緒に寝て、なんとなく会話をしながら寝るとか、スキンシップを取りながら寝るという習慣はとても大事です。
この習慣があることで、お互いの体を身近に感じることができます。
セックスレスの予防にもなるため、夫婦仲はより良くなることでしょう。

【家庭の外は、お互いを立てる】

家庭の外で、夫や妻のことを悪く言ったりけなしたりすることは絶対にやってはいけません。
結婚に限ったことではなく、交際クラブ・デートクラブなどを利用した場合も相手の女性や男性を褒めるのは基本です。
日本人はとてもシャイなので、照れ隠しからからかったりするような発言をする人も多いです。
または、褒められたときに謙遜したりすることもあります。
例えば…
「奥さんきれいだね」と言われたら、
「そんなことないよ、すっぴんはオニババみたいだよ。」
なんて言ってしまう。

「旦那さんやさしいね」と言われたら、
「そんなことないの、家ではなーんにもしないのよ。」
とか。

決して本心ではないのに、家庭の外に出ると照れくさくて素直に褒められなかったりします。
でも、外では決して結婚相手をけなしてはなりません。
他人の前で自分のことをけなされることほど腹の立つことはありません。
その場では笑っていても、心の中で怒っているかもしれませんし、ショックを受けているかもしれません。
例え家で不満に思っていることも、外ではよく言っておくくらいの配慮が必要です。
お互いをしっかり立てて、よく見せてあげるのです。

【お互いを褒める姿を子供に見せる】

子供には、妻や夫のことを褒める姿をしっかり見せておきましょう。
決して、子供の前でお互いのことをけなしたり、バカにしたりしてはいけません。

・「パパはいつもお仕事頑張っていて、えらいのよ。」
・「ママのご飯は毎日おいしいね。」
・「パパ(ママ)がいないと寂しいね。」
など、お互いの存在をしっかり褒めて、立派だということを刷り込みましょう。
子供に対して夫婦間の悪口を言うと、子供は親のことをバカにするようになります。
夫・妻・子供の人間関係のバランスが崩れてしまうので、家庭不和に陥りやすくなりますので注意しましょう。

【家庭の外でお互いの悪口を言わない】

バラを二人ですくう
日本には、家庭の外で夫婦間の愚痴を言い合う文化があります。
女性は近所の人たちやママ友と、夫の悪口に花を咲かせます。
夫は会社で、妻の愚痴や家庭への不満を口にします。
それが、一種のコミュニケーション手段になっているのです。
しかしその会話に混ざっている中にも、実は夫婦仲が良く、愚痴の言い合いなど本当は
望んでいない人もいるでしょう。
「うちは仲がいいから、不満などない。」とはっきり言えない場面の方が多いのではないでしょうか。
もしこのような場面に遭遇しても、その場の雰囲気にのまれて愚痴の言い合いに参加しないようにしましょう。
口にした内容は頭で思っているよりも現実味を増すので、安易に発言しない方がよいです。
交際クラブ・デートクラブを利用してデートしている時も、あまり他人の愚痴はいわない方がよいです。他人の愚痴ばかり聞かされると相手も疲れますし、楽しくありません。

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