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これであなたも合コンマスター?みんなで盛り上がるミニゲーム

ミニゲームの質で合コンの質が決まる

血の気盛んな男女が出会いを求め、集う会。世間では合コンと称されて、常日頃日本中の各居酒屋で今も催されている事でしょう。
合コンは基本的にはお酒の席で開催されるので、陽気な気分で会話を楽しむのも全然アリでしょう。会話を通じてお互いを知り、仲を深める行為は、お見合いや交際クラブ・デートクラブも同じです。
ただ、さらに仲を深めるにはミニゲームが必要不可欠なのです。ミニゲームの内容で合コンの質が決まると言っても過言でないくらいです。なぜかというと「ミニゲーム」というお互い共通した目の前の事に取り組む事で仲間意識が強まり、さらに絆が深まるからです。
はずれ合コンで一目散に現場を去りたい場合は置いておき、今回は一気に場を盛り上げるミニゲームをご紹介していきます。

ミニゲームのど定番「ものまねゲーム」

飲食する女性たち

定番中の定番である「ものまねゲーム」です。指定された人がものまねをして、他の全員で誰のものまねをしているか当てるだけのシンプルなルールです。ビートたけしや、ジャパネット高田の王道ですんなり当てられるもよし、今話題の豊田議員、にゃんこスターのものまねで沸かせるもよしです。ここで気をつけたいのが細かすぎて伝わらないものまねは少々ハードルが高く、一気に湧くかしらけるかの2択になってきます。ものまねの仕方、そして誰も当てられなかった時のアフターフォローが全てを左右するので、陽気で明るい人以外にはあまりオススメできません。
ものまねを当てられた人が罰ゲームや、ものまねを当てた人にポイントを加算していく形式にして優勝者を決めるなど、独自ルールを設定してみても楽しいかもしれません。
ものまねゲームなら、交際クラブ・デートクラブのデートでも利用できそうなので、テンション次第ではデートに取り込むのもOKでしょう。

センスが問われる「絵しりとり」

絵が得意な人には待ってましたと言わんばかりの「絵しりとり」です。要するに言葉で行うしりとりを絵にしただけの単純なゲームです。ただし、あまりに絵心がないと「いじられキャラ」が定着してしますので少しだけ気をつける必要があります。だいたいの場合、途中で誰か1人が際どい絵を書いてきて混乱を仕掛けるのがこのゲームのミソでもあります。
他には「ん」で終わっているのに、チャドの首都である「ンジャメナ」の地域を書いてくるファンキーなプレイヤーもいるので用心したい所です。

いかに先手を打てるかが鍵「タケノコニョッキゲーム」

合図の「タケノコニョッキ」から始まって、1ニョッキ〜人数分のニョッキまでそれぞれ順番にいいます。ただし、1つのニョッキにつき1人までしか発言できない為、2人が同時に「1ニョッキ」と言ってしまうとこの2人が罰ゲームです。あるいは1番最後まで発言できなかった人も罰ゲームです。
このゲームの攻略法は最初の「タケノコニョッキ」の「キ」を言ったとほぼ同時に「1ニョッキ!」とテンション高らかに言う事です。少しルール違反な感じもしますが、このゲームはいかに早く上がれるかが勝敗の鍵を握ります。テンション高らかに言う事でそのまま何もなかったかのようにゲームを運ぶ事ができるので、できる限り明るく言うようにしましょう。

一気に距離が縮まる「愛してるゲーム」

最近テレビのバラエティ企画でもよく取り上げられているのがこの「愛してるゲーム」です。
ルールは簡単で男女がお互い見つめ合い、交互に「愛してる」と言います。照れて笑ってしまった方が負けです。
このゲームの場合、自分が気になっている人や好みの人が相手だと照れやすくなり、結果としてにやけてしまうので要注意です。全く興味のない人には何時間やってもお互い照れない可能性が高いので、「愛してる」を3、4回発言した時点で、照れたフリをして負けてあげるのがスマートな終わらせ方です。交際クラブ・デートクラブのデートでも一緒に利用すれば、間違いなく距離が縮まります。

意外と盛り上がる「5以上になったら負けゲーム」

小学生の時にやった事がある方も多いのがこの「5以上になったら負けゲーム」ではないでしょうか。両手それぞれ人差し指を差し出した状態からスタートします。自分のターンになると相手の指に足すか、自分の指に足すかを選択できます。この時にパスはできないので注意しましょう。
指の本数ごと加算されていき、5以上になった手は脱落します。両手とも脱落した段階で負けが確定します。
大きく盛り上がる可能性は低いですが、頭を使うので粛々と楽しむ事ができます。この類のゲームが得意な人は往々にしてボードゲームやカードゲームも強いのが特徴です。

再ブーム到来!?「みのりかリズムゲーム」

ハロウィンを楽しむ家族

V6がメインパーソナリティを務める「学校へ行こう」を見ていた世代であれば懐かしい気持ちでできるのが「みのりかリズムゲーム」です。
例えば田中さんから始まる場合は「たなからはじまるリズムに合わせて」と発言すると同時に、以下の動きも併せて行います。


1.両手で机を叩く
2.次に両手を合わせる
3.次に親指を突き出して右手を右側に出す
4.同じくして左手も親指を突き出して左側に出す
この動作と発言で1セットです。右手を出すタイミングで田中さんが仮に「みや4」と言ったら、宮田さんは1〜4の動作を行う際に逐一「みや」と発言します。
仮に田中さんが「みや1」と言ったら宮田さんは4の動作の時だけ一度「みや」と発言するだけでOKです。
この動作を延々と続けていくゲームです。ゆっくり行うと非常に簡単ですが、徐々にスピードアップすると難易度が一気に上がるので、大いに盛り上がる事でしょう。

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