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女性とのコミュニケーションでは男らしさを意識しよう

今回は、女性とのコミュニケーションでは男らしさを意識して、ぐいぐいと引っ張っていくようなアピールをした方が女性にモテるという話をしていきます。
もちろん、やりすぎてしまうと、ただの強引な男性になってしまうのですが、程よい強引さというのは、女性と付き合っていく上で必要になってくる要素です。

女性の尻に敷かれないように主導権を取ろう

頼もしい男性

交際クラブ・デートクラブでは初対面が初デートという場合が多いので、1回目や2回目のデートまでは、関係性を深めていくために、紳士的な対応をした方がいいと思いますが、徐々に親しくなってきたら、女性の方も遠慮がなくなってくるので、その時に主導権を手放さないようにする必要があります。

遠慮がなくなってしまった女性に、主導権を握られてしまうと、真剣交際に発展することもなく、女性と一緒の部屋で朝を迎えるという可能性もなくなってしまいますので、ある程度仲良くなってからは、日常のコミュニケーションから、主導権を握っていくことがとても大事です。

主導権を握るためにはツッコミやいじりが必要

それではどうやって主導権を取っていけばいいのかという話ですが、女性とのコミュニケーション中に、適切なタイミングでツッコミやいじりを入れ込んでいくことによって、自然と男性と女性との間に上下関係が生まれてきます。

この上下関係を意識的に作り出すことで、女性は「この男性はなんだか、男らしくて頼りになる人なのかも?」と思ってくれるのです。
しかし、上下関係に対して、女性が違和感を感じているようであれば、対等な関係を築くように意識を変えましょう。

ツッコミやいじりのデメリットとして、あまりにも強い言い方をしてしまうと、女性が怖がってしまいますので、そのことには十分注意をしてください。
あくまでも、二人で楽しく会話をしている途中で「そりゃおかしいだろ(笑)」と、軽めに反対意見を入れるのがポイント。

そうすると女性の方も、今まで楽しい会話をしていたので「そうかなー(笑)」と、笑顔で男性からのツッコミに答えてくれますが、ツッコミが強すぎると「え、そんなつもりで言ったんじゃないんですけど・・・ごめんなさい」と、会話の流れが打ち切られてしまうので注意が必要です。

女性の方が上の立場になってしまうと色々と不都合が出てくる

反対に、上下関係を意識せずに、女性よりも下の立場になってしまうと、関係の発展に様々な障害が出てきます。
例えば女性とデートをしている時に「今日は何を食べますか?」ということを聞かれたとします。

女性からこう言われたら、真面目な男性ほど「君は何が食べたいの?」という風に、女性の意思を最大限尊重しようとするかもしれません。
それは個人的に、とても素晴らしいことだと思うのですが、女性はその優しさを分かってはくれません。

逆に、男性からの優しさではなくて、男としての弱さだと勘違いして、女性が上の存在で、男性が下の存在という力関係が自然と出来上がってしまいます。
そうなると、それ以上関係を発展させるのは難しくなってきますので、時には強引さを見せることが大事。

男らしさを示す会話の例

頼もしい男性

パパ活女子と仲良くなってきたら、別に予定を立てなくても会う機会も出てくると思います。
その時、何を食べるのかという話になってくると思いますが、男性の方が「今日はお肉をたっぷり食べたいから、そういう店に行こう」ということを言ったとします。

そうすると女性の方は「え~?めっちゃ太りそうなんですけど、最近お腹が気になってきたんだよね」と返してきたら「分かった。それじゃあサラダバーに寄ってみる?」ということを言ってしまうと、女性の立場が上に・・・

このような時こそ「それじゃあ君は、無農薬野菜をたっぷりと味わって(笑)私はジューシーな和牛をたっぷりと味わうから」というような、ジョークのようないじりを混ぜ込んで行きましょう。

そうすると、いじっているのですが女性の方も、ライトないじりだとわかっているので「ひっどーい!パパがお肉食べているのに、なんで私だけ野菜だけ食べなくちゃいけないの(笑)」という風に、楽しくコミュニケーションをとりながらも、男性の方が上で、女性の方が下という上下関係が生まれます。

強い言葉だけではなくてユーモアを混ぜ込もう

上下関係を生み出すことによって、女性との関係が発展しやすくなりますが、強い言葉だけでは女性が恐怖を感じてしまいますので、強い言葉をユーモア交じりで、軽いいじりに変換しつつも、文章的には上から目線になっています。

女性というのは、言葉では否定しているかもしれませんが、心のどこかで、強い男性に自分を引っ張ってもらいたいと思っているものですので、女性が何らかのわがままを言ってきたら「また面倒くさいことを言ってきたな」

という風にネガティブに捉えずに「ここで男らしさを見せるチャンスだ!」と、ポジティブに考えるようにしてみてはいかがでしょうか。
確かにリスクはあるかもしれませんが、上手にツッコミを入れることができたら、女性が無意識に望んでいることを叶えてあげることができるのです。

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