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プレイボーイ誌創業者ヒュー・ヘフナーのように恋愛を

自分の欲望に正直に生き、80歳という年齢を超えていても、常にゴージャスな美女たちが隣に立っていた。そんな男性の夢を実現して大往生を遂げたヒュー・ヘフナー氏ですが、プレイボーイ誌の成功までは、大変慎ましい生活を送っていたそうです。
交際クラブ・デートクラブ会員の経営者の方々なら、一度は彼のサクセスストーリーを著書などで目にしているのではないでしょうか。
一時代を築き、美女たちに囲まれ2017年に老衰でこの世を去ったヒュー・ヘフナー氏の、男性として憧れる生活をみていきましょう。

美女に囲まれることでプレイボーイ誌を成功へと導いたシュガーダディー

豪華な食卓

しかしながら、プレイボーイ誌が軌道に乗ってからは、プレイボーイのモデル達のパトロンとして、数々の女性たちと浮名を流すスタイルへ徐々に変わっていきます。
結婚しているのにもかかわらずそのようなことをしていたので、当然ながら夫婦生活はうまくいかなくなり離婚ということになりますが、本人はそれをネガティブに考えることなく、その後何回も結婚と離婚を繰り返します。
やがて秘書が麻薬をやっていたり、スキャンダルがあったりなどで、プレイボーイが急速に発行部数を減らしていき、ついに自分の娘にプレイボーイの経営を譲ることにします。
仕事以外の時間ができたヘフナー氏は、超高級マンションに、パトロンとしてお世話をしているシュガーベイビーたちを招いて、彼女と熱烈なパパ活パーティーを楽しみます。
そんなことをしていたら、スキャンダルを求めているマスコミが見逃すはずはありません。
このスキャンダラスな出来事は、瞬く間に多くの人に知られるようになって、それと同時にプレイボーイは多くの人に知られるようになってきます。
そんなヘフナー氏と、シュガーベイビーとしてパパ活を楽しんだ女性は1,000人に上るそうです。

最後の奥さんはディズニーが大好きな約60歳年下のプレイメイト

ヘフナー氏の最後の奥さんは、30代のクリスタル・ハリスさんですが、彼女のためにヘフナー氏はプールつきの大豪邸をプレゼントしています。
ハリスさんは男性の理想を詰め込んだような容姿とスタイルをしていて、髪は金髪ですが、根本はやや黒いため、元々は黒髪だったのを金色に染めているのでしょう。
豪邸の内装も一流のものばかりで、シャネルのマークの入った座布団が何気なく椅子に置かれていたりします。
それに、ハリスさんはかなりディズニーが好きなようですから、壁一面にディズニーのアートが書かれています。
ディズニーのアートは壁だけではなくて、普段は目にすることもないクローゼットの中にまで存在します。
ハリスさん本人としては、数あるディズニーのアートの中で1番のお気に入りは、DJミッキーのアートだそうです。それはミッキーマウスがヘッドホンと、若者が着るようなジャンバーを着込んでいて、スニーカーを履いているアートです。
まるで今にもラップを始めそうな勢いというか、ブレイクダンスを始めそうな絵になっています。
ハリスさんのディズニー好きは更にとどまることを知らずに、タンスの中はディズニーのTシャツに溢れかえっています。
本人が言うには「私はディズニーのTシャツを全て持っているのよ」ということらしいです。

最近は日本に来て東海道新幹線に乗車

日本旅行

どうやら最近日本に旅行に来たそうで、羽田空港から京都行きの新幹線に乗るスケジュールだったそうですが、日本語が分からないのでかなり迷っている様子で、本人も不安を隠せない表情をしていました。
普段はアメリカで、ポジティブなイキイキオーラを放っているハリスさんではなくて、普通の30代の女性のような雰囲気を醸し出していました。
日本語がわからなくて不安という気持ちもあるかもしれませんが、アメリカと違って誰もハリスさんの事を認識できないので、一般人のような感覚で羽を伸ばしているのかもしれません。
そしてなんとか、京都行きの切符を買って東海道新幹線に乗り、京都に到着しました。
外はもうすっかり暗くなっていたので、当然ながらこれから旅行するというわけではなくて、ホテルに1泊してから、京都を楽しんだそうです。

メキシコのプンタミタにも旅行

ハリスさんは各国を飛び回っているらしく、メキシコのプンタミタという、海も山々も景色が素晴らしい観光地に旅行に行ったらしいです。
Casa De Mitaというところに宿泊したそうですが、いかにもお金をかけていそうな3階建ての設計をしていて、まさにお金持ちの宿泊施設という印象です。
プンタミタはプエルトバジャルタから車で40kmぐらいのところにあり、ハリスさんが泊まった宿泊施設は、8室しかないハイクラスのところです。
当然ながら、そこの宿泊施設のスタッフは上流階級のcustomerに対応するために、最高の教育を受けているのか、ものすごくフレンドリーな対応で、ハリスさんもかなり満足しているようでした。
最後の方には「私はホテルに泊まっているのか、それとも自分の家に住んでいるのか、分からなくなってきちゃった!」と、大満足の様子でした。

当然ながらものすごくホテルのこと気に入ったそうなので「早くここに帰ってくる日が待ち遠しい!」という感じで、またメキシコに行くことがあったらCasa De Mitaに、必ず行くという気持ちがあるそうです。

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