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女性をオトすためのメールテクニック

みなさんは女性をオトそうと思った時にどんなテクニックを使っていますか?
女性を喜ばせ、仲良くなるためにはメールを使ったテクニックを駆使するのが一番の近道です。
この記事では、女性をオトすためのメールテクニックをご紹介します。交際クラブ・デートクラブに登録している男性は、ぜひ参考にしてください。

目次
■なぜメールが効果的か
 ・コミュニケーションを取る機会をたくさん作れる
 ・直接言いにくいことも言える
■女性をオトすために必要なこと
 ・たくさん会う
 ・共通点を作る
 ・相手のことを知る
 ・自分の好意を伝える
 ・リラックスさせる
■女性をオトすためのメールテクニック
 ・ミラーリング効果を使ったテクニック
 ・ストレスを与えない
 ・イベントがあった時には連絡する
■まとめ

なぜメールが効果的か  

メールを送る男性

そもそも、何故メールを使ったテクニックが女性をオトすために一番の近道だと言い切れるのでしょうか。
まずはその理由から見ていきましょう。

コミュニケーションを取る機会をたくさん作れる
異性に限らず、人との仲を深めるために一番重要なのは、実は会う回数なのです。
毎日のように会う職場の同僚や、学生時代同じクラスや同じ部活だった女の子を好きになった経験はありませんか?
何度も顔を合わせるうちに、人は相手に対して親近感を持つようになります。
また、それと同時に相手に対する警戒心も解けていきます。
出会った時にはそこまで好みのタイプではなかったのに、一緒にいるうちに可愛いと思えて来てしまうのはこのことに理由があります。
そして、これは実際に会わずに、メールでも同じような効果を得ることができます。
仮に会えない日が続いても、メールを交換することで会っている時と同じように親近感を覚えるようになり、また、警戒心も解けていきます。
「マメな男性はモテる」と言われるのもこのことに理由があるのです。

直接言いにくいことも言える
メールでなら、ちょっと恥ずかしいようなセリフも言えてしまうという男性も多いのではないでしょうか。
相手の顔が見えない分、いつもより大胆に、「○○さんは綺麗だと思う」というようなちょっと恥ずかしいことも言えてしまいます。
この後にも説明しますが、自分の好意を相手に伝えるというのは恋愛テクニックの王道です。
だからこそ、普段直接は言いにくいことでも言いやすくなるメールというツールは、女性をオトす際に大きな効果を発揮してくれるのです。

女性をオトすために必要なこと

メールを使ったテクニックに限らず、恋愛テクニックを実践する際には、「女性をオトすために何が必要か」と考えることが重要です。

たくさん会う
先ほど述べたように、たくさん会う事は女性にアプローチをするにあたってとても重要なことです。
とにかく女性とたくさん会う、もしくはメールや電話での繋がりを作ることで、親近感を持たせる必要があります。
なので、最初は自分に見向きもしてくれなかった女性も、何度か会う内に自分に興味を持ってくれる可能性はとても高いです。交際クラブ・デートクラブに登録している男性も気に入った女性がいれば、積極的に会う回数を増やしてみてください。

共通点を作る
『たくさん会う』、と同じように親近感を持ってもらうために効果的なのが、共通点を作るということです。
人は自分と似た考えや外見の人に親近感を覚え、好感を持ちやすい生き物です。
女性と同じ趣味を始めてみたり、また、出身地などの共通点がないか探したりすることは効果的な恋愛テクニックです。

相手のことを知る
相手との共通点を作るためにも、まずは相手のことを知らなければなりません。
また、誕生日や仕事で大きなプロジェクトを終えるタイミングなどをリサーチしておき、何かイベントがある度にマメに連絡を取るのも女性をオトすのに効果的なテクニックです。
いずれにせよ、女性をオトしたいと思ったらまずは相手の情報を仕入れましょう。
現代では、SNSやブログなどがあるため、相手の趣味や誕生日などの情報を仕入れやすくなっています。
それらのツールを活用して、女性のことを知りましょう。

自分の好意を伝える
先ほども述べましたが、恋愛テクニックの王道は『自分の好意を伝える』ということです。
人には、誰かに好意を向けられると自然と好意を返したくなる、つまり好きになりやすくなるという心理があります。
「この人私のこと好きなのかも」
と思わせることができれば、元から嫌われているなどの例外を除いて、上手く相手に自分のことを意識してもらうきっかけになります。

リラックスさせる
どんなにイケメンでも、一緒にいて落ち着かない人と一緒にいようとはなかなか思えません。
外見のカッコよさも大切ですが、それよりも一緒にいて落ち着けるかどうかの方が大切です。
「ドキドキさせたい!」という気持ちも持ちつつ、「一緒にいて和んでくれたら嬉しい」というような気持ちも忘れないようにしましょう。

女性をオトすためのメールテクニック

では、最後になりましたが、実際に使えるメールテクニックをご紹介します。

ミラーリング効果を使ったテクニック
人は自分と似た人に親近感を覚え、好意を抱きやすいと先に述べましたが、これはミラーリング効果と呼ばれる心理現象です。
そしてこのミラーリング効果を、メールテクニックを使って狙うために、女性が使っている絵文字や顔文字、文章の雰囲気などを不自然にならない程度に真似てみましょう。
逆に、顔文字しか使わない相手に絵文字をたくさん送ってしまうのはNGです。
ミラーリング効果に即効性はありませんが、しばらく続けることで確実に女性との親密度を高めることができます。

ストレスを与えない
女性とメールをする時にとても重要なのが、相手にストレスを与えないことです。
具体的に言えば、
「返信するの面倒だな」
「鬱陶しいな」
「なれなれしいな」
などのストレスを相手に与えないようにします。
そして、そのために簡単にできるテクニックとして、女性との関係性によって話の内容を変えてみましょう。
たとえば、まだ出会って間もないころや、特に親密な間柄でもない時には、仕事の業務連絡に近い内容や、「今会社にいる?僕の机にカバンがないか見てほしいんだけど…」というような当たり障りのない内容でメールを送るようにします。
逆に、特に親密な関係でもないのに、「休日は何してるの?」などの踏み込んだ内容の話はNGです。
「なんでそんなこと聞くんだろう、面倒だな…」と思われてしまいます。
まずは当たり障りのない内容で、相手にストレスを与えずにとにかくメールをする回数を増やすことが大切です。
何度もメールを交わすようになったら、
「今度友人にイタリアンのお店を紹介してって言われたんだけど、○○さんおすすめのお店どこかない?」
など、少しずつ個人的な質問や話の内容に変えていきましょう。

イベントがあった時には連絡する
誕生日や、大きな仕事が終わった時など、何かしらのイベントが女性にあった時には必ず連絡するようにしましょう。
「この人いつも私のこと覚えていてくれてるけど、もしかして私のこと好きだったりするのかな…」
というように、自分がその女性のことを特別視していることを遠回しに伝えることができます。
もちろん、その女性の限られた友人しか知らないようなイベントなどの情報を誰かから手に入れてメールをすると「気味が悪い」、「ストーカー?」と思われることもありますから、その点には注意しましょう。

まとめ

コーヒーを飲みながらメールを送る男性

いかがでしたでしょうか?
女性をオトそうと思った時、メールを上手く利用することで効果的に女性にアプローチすることができます。
交際クラブ・デートクラブに登録している男性は、是非この記事を参考に、気になる女性にメールを送ってみてはいかがでしょうか。

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