交際クラブ・デートクラブのお役立ち恋愛情報コラム。青山プラチナ倶楽部はセレブな男性向け会員制高級デート倶楽部です。

交際クラブ・デートクラブ 青山プラチナ倶楽部HOMEお役立ち恋愛情報コラム|現代ならでは!ネットでデートに誘うには?

現代ならでは!ネットでデートに誘うには?

もともと身の周りの出会いから交際していく、もしくは友人や交際クラブ・デートクラブで紹介してもらうといった実際の出会いから、現在ではネットのSNSやサイトを利用した出会いがたくさん存在します。
ネットでの出会いをきっかけに結婚へゴールインしたカップルももはや珍しくもありませんね。

実際に出会ってみないとわからないものですが、それまでの間に内面をアピールできるので上手く活用すれば大きな武器になる「ネットの出会い」。
今回は顔を合わさないネット上で好感をもってもらい、うまくデートに誘う方法を紹介していきます!

ネットの出会いとは?

スマホをいじる女性

サイトやアプリ、ゲームやSNSなどネット上でコミュニケーションをとれるツールはいろいろあります。
ゲームでも挨拶から交流を深めていけばもともとの趣味も近いのでかなり有効的です、ただスマホの普及により最近はゲームを楽しむ姿勢が「ちょっとした暇つぶし」であることが多いのですぐに「会おう」などという早々とした展開はおすすめできません。

参加者が多く顔が見えないので「声を掛けたもの勝ち」というイメージがありますが、悪い印象がついてしまい知れ渡ってしまうと誰からも相手されなくなったり、運営側に目を付けられる可能性もあります。

ゲーム内でのやりとりからSNSへとつなげていくような流れが理想的ですね。
直接やりとりするまでは期待しないように慎重にいいイメージを残すようにして、SNSやメールなどに移行できるようになってからスムーズな展開をしていくことで、
「慣れている、遊んでいる」というイメージに引かれなかった場合は「話の早い」展開が待っていると思っていいでしょう。

もちろん真剣な交際しか考えてない女性もいますので、やりとりからアプローチを変えていく工夫を心がけていきましょう。

気を付けるべきNG集

顔が見えないSNSなどネットの上ではついつい地がでてしまいがちですが、これだけ浸透してくるとマナーはもちろん、良かれと思ったことも浮いてしまっている事もあります。
以下のことに気をつけて行きましょう!

発言や投稿がひとりよがり
周りが共有しにくい愚痴や文句ばかりを連続しての投稿やネガティブな発言は避けましょう、また「いいんだ、俺なんて・・・」という、かまって行為もやめたほうがいいです。

プロフが自撮り
どれだけ自信があっても自撮り写真をプロフに載せているとナルシストと思われたり、何かしらの業者と思われて避けられる傾向があります。
プロフは当たり障りのない内容でスポーツのチームや数人で遊んでいるスナップなど爽やかで同姓の友人が多いと推測しやすい写真がいいでしょう。

やたらニュースやクイズなどネットの情報を投稿する
ネットの情報はみんな閲覧する当たり前のものになってきて少々飽きてきている部分さえあります。
結果に何かおもしろいつながりがあったり、情報をベースに話題が提供できないような「拾い」投稿はほどほどにしましょう。

頭のいいアピール、自慢のアピール
うらやましい、すごいねと言えるのも最初のうちだけであまり続くと「ハイ、ハイ」と片付けられてしまいます。
最近では食事に写りこんだブランドのバッグや時計などでも「まわり自慢」ととらえられる傾向すらあります、アピールは数少なく思いっきりというほうが周りも反応しやすいです。

また政治的なことや他人の発言に対しての返しも上からの発言や小難しい内容は避けましょう。
現実に受け入れられないものはネットでも変わらず受け入れられません、シンプルで芯をとらえた発言のほうが評価されますよ。

顔が見えない分素直になれる

ネットでの出会いはノセるところまでは慎重で丁寧に対応してSNSやメールなど個人的に連絡のやりとりができるところまでが勝負です。
個人的なやりとりができるまでいけば、顔が見えなくまた自分の事を知らないという開放感から素直な意見でやりとりしてくれます。

だからと言って率直的な「会おう」「○○しよう」はNG、相手によっては話が早い場合もありますがほぼ台無しになってしまいます。
今の恋愛の話を聞いたり、相談を受けると相手のタイプもわかりますし、スムーズなやりとりができるのでおすすめです。

顔は見えないですが気持ちを読み取ってうまく褒めていく事が大切です。
実際に会っての対応と近いですが、見た目より内面を褒めて外見もかわいいでしょうと興味を示した内容を送って実際に会う段取りへとアプローチしていけば自然です。

伝わってから出会うので展開が早い

ネットからの出会いの最大のメリットでありますが、すでにあれこれとやり取りが終わっているのでその後の展開が早いです。
会ってある程度早めに望んだ展開に進んでも問題なく展開する事が多いです、逆に時間をかけてしまうと相手が帰らなければいけない門限だったり気がつくとただのいい人というポジションで終わってしまいます。

うまくいかなくても「ごめんね」と素直に謝ってやりとりしているうちに気持ちが高ぶっていたと好意をアピールして修復すればいいだけです。

あと女性によっては「軽く会ってみるだけのつもり」という気持ちもありますので、いざ会ってみるとあっさりしている場合もあります。
このタイプの場合は気持ちはあったけど実際に会ってみるとふんぎりがつかなかったという場合が多いので、踏み込んで好意をアピールし誘うといいでしょう。

「あれ?違ったかな」と諦めてしまわずにネットのやりとりを踏まえた言動でアプローチしていけば心を素直にしていけます。

最後に

女性

ネットでの出会いは出向いていく必要もなく時間を有効に使えるので利用しない手はありません。
ですが見た目がわからない分気持ちでのやりとりが難しいと思いますが、そこは慣れていくでしょう。

また最終的には出会うわけなので無意味なハッタリや大げさな表現は避けて素直に自分の長所を伝えておく事も大事です。
相手もですが自分も期待されすぎないように、し過ぎないようにしてドキドキする気持ちを楽しんで下さい!

入会仮申込み・お問合せ