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交際クラブ・デートクラブ 青山プラチナ倶楽部HOMEお役立ち恋愛情報コラム|煮え切らない相手を奮い立たせる!嫉妬のストラテジーとは

煮え切らない相手を奮い立たせる!嫉妬のストラテジーとは

みなさん嫉妬のストラテジーってご存知ですか?あまり聞きなれない言葉ですが、嫉妬のストラテジーとは、相手の嫉妬心を煽って自分へアプローチするように仕向けるというテクニックのことです。うーん、なんだかずる賢いような印象を持ちますが、いいですよね。恋はやったもん勝ち。とにかく相手の気持ちをゲットできなければなんの意味もありません。しかし嫉妬というのは本来良い感情ではありません。行き過ぎた嫉妬は憎しみを生んでしまったり、良くない結果をもたらすことも多いです。そんな危ない感情「嫉妬」。あなたがその嫉妬を利用して禁断の恋愛テクニックを身に着ける覚悟があるなら是非この先を読んでください!
目次
〇嫉妬のストラテジー、その実践方法とは
〇マンネリ解消にも使える?嫉妬のストラテジー応用編
〇まとめ

嫉妬のストラテジー、その実践方法とは

カップル

さあいよいよここからこの禁断のテクニックをご紹介していきたいと思います。しかし禁断といっても、付き合ってない人との間で使う分にはそんなに危険なことはありません。メリットの方が多いですから、じゃんじゃん使っていきましょう。
嫉妬のストラテジーとは、先にお話しした通り「相手を嫉妬させて自分へアプローチするように仕向ける」というなんともどろどろっとした内容の恋愛テクニックのことです。そしてこのテクニックの効果が一番発揮されるタイミングというのがあります。それはずばり「友達以上恋人未満の時期」です。この時期にこのテクニックをするともうびっくりするくらい効果が出ます。いいですか、「友達以上」の関係になっていない相手に使ってもいいですが、その場合は慎重に使う必要がありますし、最悪逆効果になることもありますので注意しましょう。交際クラブ・デートクラブで初めてデートする場合は、使わない方が安全です。
実際の使い方はいたってシンプルで、相手に対して「○○さんに言い寄られている」とか「~~部の○○さんって可愛いよなあ…」など相手が嫉妬しそうなことを言ってみます。そうすることで、燃えそうで燃えていなかった相手の心に火を点けることができるのです。また他の異性と遊びにいってみたり、他に気になる人がいるようなそぶりを見せるのも効果的でしょう。
しかし、このテクニックを使う際に一つ気を付けなければならないことは、このテクニックが効かない、または逆効果になってしまう人もいるということです。それはどんな人なのかというと、競争意欲や独占欲が少ない相手です。もし相手が競争してまで頑張るほどのやる気が無い人なら、「嫉妬させよう」と思ってとった行動が裏目にでて、「じゃあ私はいいや」となってしまいかねません。テクニックを使って少しアプローチしてみて、反応が無いようならすぐにやめた方がいいと言えます。キャバ嬢や交際クラブ・デートクラブに登録している女性などが「今日も〇〇人から指名されちゃった~」などと言われると独占欲の強い男性なら、その女性のために色々頑張ってしまうのではないでしょうか。

また、逆に独占欲が強く相手を束縛したがるタイプにこのテクニックを使用するのも危険です。ただ嫉妬してくれるだけなら可愛いものの、あなたの言動に対して怒ってしまったり「なんでそういうことするの?」と責めてくる人さえいるかもしれません。これも先ほどのパターンと同様に、少しアプローチしてやばいなと感じたらすぐに引き返しましょう。
ご紹介したように多少のリスクはありますが、上手くテクニックが使えれば二人の距離が急接近すること間違いなしです。燃え上ってそのまま…なんてこともあったりするかもしれません。

マンネリ解消にも使える?嫉妬のストラテジー応用編

さて、先ほどは「友達以上恋人未満」の関係で使えるテクニックだとご紹介しましたが、現在進行形でお付き合いしているカップルのマンネリ解消にも利用できるのがこのテクニックです。付き合ってある程度の時間が経ち、安定したのはいいものの安定しすぎてまったく面白くないしドキドキしない!相手全然がかまってくれなくなった!そんな経験ありませんか?そんな時に少し相手を嫉妬させるようなことを言ってみる、例えば「同じサークルの○○ちゃんにご飯に誘われたんだよね」など。少しでも「もしかしたら誰かに取られるかも?」と相手が思ってくれたら成功です。適度な緊張が二人の関係を刺激的なものに変えてくれるはずです。
ただし、先ほども言ったように、嫉妬は決して良い感情ではありません。あくまでもほんの少しのスパイスとして使うにとどめてください。そして相手が嫉妬束縛の激しい人の場合は絶対にこのテクニックは使わないでください。いらぬ不信感を与え、最悪の場合別れることに繋がることもあります。相手の性格をよく見て、ただのだら~っとしたマンネリだった場合に使ってください。

まとめ

ドキドキする男性

いかがでしたでしょうか。何度も言いますが嫉妬というのは良い感情ではありません。そんな嫉妬を無理やり引き起こすわけですからあなたの責任も重大です!ですが、もし上手くいった場合には驚くほど良い結果が訪れます。もし人を見抜くことに自信があるのなら、この危険なテクニックを使ってみるのも良いかもしれません。繰り返しになりますが、交際クラブ・デートクラブで出会った初対面の人に対して使っても効果は、ほとんどないので使わない方が無難です。

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